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    <title>（有）佐藤商店オンラインショップ</title>
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    <description>手作りジャム、東北のおいしい食材、東北の地酒</description>
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    <title>シャトー・エグイユ【ボンペシェ・ルージュ　2022　赤】</title>
    <description>シャトー・エグイユ

【ボンペシェ・ルージュ　2022　赤】　

生産者：ルマリエさん
生産地：フランス・ラングドック
品種： カリニャン、シラー、グルナッシュ
アルコール度数：14.5％
容量：750ml
輸入元：BMOさん

ヤバイ！旨いッス！
試飲会等では必ずチ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
シャトー・エグイユ

【ボンペシェ・ルージュ　2022　赤】　

生産者：ルマリエさん
生産地：フランス・ラングドック
品種： カリニャン、シラー、グルナッシュ
アルコール度数：14.5％
容量：750ml
輸入元：BMOさん

ヤバイ！旨いッス！
試飲会等では必ずチェックしてきたボン・ペシェ。
今までもこの価格帯の赤では断トツに美味しかったと思うのだが、
年々、旨味の出方、バランス、果実感が自分の好みの方向へ。
良い意味で反則的なワインではないかな〜。

熟したベリー系果実の旨味がたっぷり。
温度が上がってくるとカシスやレーズンを感じ、スパイシーなハーブも顔を出します。
フレッシュなんだけど、健全で芳醇な果実の旨味を存分に楽しんでもらえるかと。

兎に角、気軽に飲んで欲しい…ただそれだけ。
ナチュラルなワインの入門編としても、飲みなれた方でも十分満足して頂けるのではないでしょうか！笑顔で飲んで欲しいな♪

確かに3,000円台のワインとの差は明確にありますが、（厚みや奥行き、香りや余韻など）普段飲みやBBQ、芋煮会、会社関係やお友達との気軽な飲み会に。
味は妥協したくないけど・・・てな方に強い見方です！
大活躍してくれそうですよ。


〜輸入元のコメント〜（BMOさんより）
自然な剪定により果実の凝縮感が詰まっている。
タップリと広がる果実味とタンニンが溶け込んだ、やわらかな舌ざわり。
“ダシ”の旨みを感じる深さには、あなたもきっと驚くはず!!

〜生産者情報〜（BMOさんより）
ラングドック、コルビエールの奥地。元々アフリカで農業技術指導者だったルマリエ氏は、ノルマンディー出身。夫人とともに南フランスに移り住み、1982年よりワイン造りを行う。研究努力と、人柄による情報のおかげで、どんどんワインがレベルアップ。コルビエールの協会長を務めるほど。獲得したメダルも、100に届くほど。人柄は体格そのもの。
おおらかで温かく、人望が厚い。
そんなルマリエ氏が特別に仕込んだのが、この限定ワイン『ボン・ペッシェ』。
樹齢の古い畑のブドウに信頼と友情をたっぷりとこめた特別仕込み。
この地区は山火事がしょっちゅう起こるほどの乾燥と強風。
虫が付かないから、農薬も必要ない。
ゆえに、一番美味しいところは、気が付けばいのししが食べつくすほど。
認証こそ取得していないが、超自然な栽培と醸造。（2014年エコセルト認証取得）





<span style="color:#FF0000">4〜10月の間はお客様に良い状態でワインをお届けする為、クール便（クール料金一律500円を加算して）でお送りしております。

近年の大きな気温変動により、3月下旬の春分の日前後、11月中旬の立冬前後でも、
20度近くなる場合はクール便での発送をお願いする場合がございますのでご了承ください。

その際にはご注文いただいた後、当店からの受注確定メールにて、クール便の有無、正確な金額・送料、発送日をお知らせいたします。

生産者からお預かりしている大切な農産物、極力良い状態でお渡ししたいと思っております。何卒ご理解、ご協力の程、宜しくお願い致します。

送料につきましては、下記のリンクをご確認お願い致します。
<a href="http://satosyo1941.shop-pro.jp/?mode=sk#delivery">http://satosyo1941.shop-pro.jp/?mode=sk#delivery</a>

商品到着後は、速やかに14度前後の冷暗所（温度は一定に保てるようにしてください）で保管してください。常温での保存は厳禁です。
抜栓後の保管も14度前後の冷暗所での保管をお願いします。
（ワインセラーが無い場合は新聞紙に包んで野菜室などでも大丈夫です。）</span>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-04-17T09:25:21+09:00</dc:date>
    <dc:creator>（有）佐藤商店オンラインショップ</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img12.shop-pro.jp/PA01067/484/product/191486139_th.jpg?cmsp_timestamp=20260421103907" /></foaf:topic>
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  <item rdf:about="https://satosyo1941.shop-pro.jp/?pid=191474703">
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    <title>ラ　ビアンカーラ【ガルガンゴ　2024　白・微発泡】</title>
    <description>ラ　ビアンカーラ　

【ガルガンゴ　2024　白・微発泡】　

生産者：アンジョリーノ・マウレさん
生産地：イタリア・ヴェネト州
品種：ガルガーネガ100％
アルコール度数：11.5％
容量：750ml
輸入元：ヴィナイオータさん



〜ヴィナイオータさんのコメント...</description>
<content:encoded><![CDATA[
ラ　ビアンカーラ　

【ガルガンゴ　2024　白・微発泡】　

生産者：アンジョリーノ・マウレさん
生産地：イタリア・ヴェネト州
品種：ガルガーネガ100％
アルコール度数：11.5％
容量：750ml
輸入元：ヴィナイオータさん



〜ヴィナイオータさんのコメント〜
長男のフランチェスコのアイデアから生まれたガルガーネガのフリッザンテ。
ブドウの凝縮度を上げるために房にハサミを入れて下部を落とし、本来なら地面に捨て置いてしまうブドウをもったないと思ったフランチェスコ、セラーへと持ち帰り、醗酵させ、それに甘口ワイン用のモストを入れて瓶内二次醗酵をさせ微発泡のワインを造ってみることに。サッサイアもピーコも造らなかった2014年から本格的にある程度の量を仕込み始めた。（2017年は瓶詰めしたものの外から見ても発泡していないことが確認できたため、一度抜栓して2018年の醗酵中の果汁を入れもう一度栓をした。）

当初はガルガーネガ80%、ドゥレッラ20%のセパージュだったが、2016年よりガルガーネガ100%。やや早摘みしたガルガーネガをダイレクトプレスして造ったワインに冷凍保存しておいたガルガーネガのモストを添加し、瓶内二次発酵を促す。酸化防止剤無添加、ノンフィルター。

〜生産者情報〜（ヴィナイオータさんより）
ガンベッラーラはソアーヴェの隣に位置する小さなD.O.C地区。アンジョリーノ・マウレはこの土地で古くから栽培されているブドウ品種ガルガーネガの可能性を信じ、1989年よりワイン造りを始め、現在では11haの畑から年間約5-6万本を生産している。畑の土壌は火山岩質で、ミネラル分に富んでおり、斜面も日照条件のよい南東・南西向き。畑では“無施肥”による有機農法を実践している。ワイナリーにおいては、年々異なるであろう畑そしてブドウの皮に付く酵母を始めとする様々な微生物の生息状況も、それぞれのヴィンテージの特徴であると考え、野生酵母のみを使用して醗酵させ、醗酵・熟成には酸化防止剤の添加を一切行わない。ボトリング時もノンフィルターで、キュベ、ヴィンテージによってはボトリングの際にも酸化防止剤を使用せず、ノンフィルターでボトリング。

『畑』
完全無施肥から、ビオディナミに切り替え、今はEM菌も試し、ブドウ樹に対する栄養供給の目的ではなく、地力回復、微生物叢のバランスを整えるために自家製の純植物性の完全堆肥を施肥

『農薬』
当初から除草剤などの農薬は使わずに、ボルドー液（ブドウ栽培において、様々な有機農法の認証団体が唯一使用を許可している農薬）のみを使用していたが、ビオディナミ調剤を試したり、EM、様々なハーブなどから作る煎じ薬を撒いたりと、ボルドー液さえも排除した農業を目指している。
余談ですが、彼の住む地域はイタリア最大の平野部、パダーナ平野に面しているため湿気も多く、ボルドー液を撒く回数少なくすることは極めて危険なことで、近隣の農家に比べたら、もともと撒いているうちにも入らない程度しか撒いてないにも関わらず、排除したいのだそうです・・・。凄いでしょ？
　
『醗酵・熟成容器』
白ではピーコのみ、木樽での醗酵＆熟成を行い、サッサイアとマシエリはステンレスのタンクを使用していたが、サッサイアにも緩やかな酸化的な熟成を促すべく、生産量の半分を大樽で仕込む。

『醗酵方法』
当初はプレスして出てきたモストだけを使用して、いわゆる白ワインの造り方をしてきたが、グラヴナーやラディコンらと共に皮ごとのアルコール醗酵を始めるが、長期間のマセレーションには疑問を持つようになり、つい最近まで醗酵の初期段階のみ（1‐2日）をマセレーションするのみだったが、今年はサッサイアの一部で長い期間のマセレーションに再挑戦！

『酸化防止剤に関して』
当初から少量しか使用しなかったが、サッサイア2002の一部を完全無添加でボトリングを始めたのを機に、いまやサッサイアは半量を無添加で、マシエリにも無添加を試し、ピーコや赤ワインなどもヴィンテージによっては完全無添加でボトリング。目標は全ワイン完全無添加。






<span style="color:#FF0000">4〜10月の間はお客様に良い状態でワインをお届けする為、クール便（クール料金一律500円を加算して）でお送りしております。

近年の大きな気温変動により、3月下旬の春分の日前後、11月中旬の立冬前後でも、
20度近くなる場合はクール便での発送をお願いする場合がございますのでご了承ください。

その際にはご注文いただいた後、当店からの受注確定メールにて、クール便の有無、正確な金額・送料、発送日をお知らせいたします。

生産者からお預かりしている大切な農産物、極力良い状態でお渡ししたいと思っております。何卒ご理解、ご協力の程、宜しくお願い致します。

送料につきましては、下記のリンクをご確認お願い致します。
<a href="http://satosyo1941.shop-pro.jp/?mode=sk#delivery">http://satosyo1941.shop-pro.jp/?mode=sk#delivery</a>

商品到着後は、速やかに14度前後の冷暗所（温度は一定に保てるようにしてください）で保管してください。常温での保存は厳禁です。
抜栓後の保管も14度前後の冷暗所での保管をお願いします。
（ワインセラーが無い場合は新聞紙に包んで野菜室などでも大丈夫です。）</span>




]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-04-16T13:40:41+09:00</dc:date>
    <dc:creator>（有）佐藤商店オンラインショップ</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img12.shop-pro.jp/PA01067/484/product/191474703_th.jpg?cmsp_timestamp=20260421103527" /></foaf:topic>
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  <item rdf:about="https://satosyo1941.shop-pro.jp/?pid=191474695">
    <link>https://satosyo1941.shop-pro.jp/?pid=191474695</link>
    <title>ラ　ビアンカーラ【サッサイア　2024　白】</title>
    <description>ラ　ビアンカーラ　

【サッサイア　2024　白】　　

生産者：アンジョリーノ・マウレさん
生産地：イタリア・ヴェネト州
品種：ガルガーネガ100％
アルコール度数：11.5％
容量：750ml
輸入元：ヴィナイオータさん



〜サッサイアについて〜（ヴィナイオー...</description>
<content:encoded><![CDATA[
ラ　ビアンカーラ　

【サッサイア　2024　白】　　

生産者：アンジョリーノ・マウレさん
生産地：イタリア・ヴェネト州
品種：ガルガーネガ100％
アルコール度数：11.5％
容量：750ml
輸入元：ヴィナイオータさん



〜サッサイアについて〜（ヴィナイオータさんより）
サッサイアに使われるブドウの畑は彼の家の近くにあるパーセルを中心に、標高150ｍ近辺にある。仕立てはグイヨ。彼の家の近くのパーセルが石(Sassi)がごろごろしていたためにSassaiaと呼ばれており、ワインにもサッサイアと付ける。
ブドウを除梗し、ステンレスタンクにて24〜36時間のマセレーション。
圧搾後、30hlのオーク樽にて発酵の続きと熟成、翌年9月にボトリング。
基本的に酸化防止剤無添加（ヴィンテージによってはボトリング時に極少量を添加）。
ノンフィルター。

〜生産者情報〜（ヴィナイオータさんより）
ガンベッラーラはソアーヴェの隣に位置する小さなD.O.C地区。アンジョリーノ・マウレはこの土地で古くから栽培されているブドウ品種ガルガーネガの可能性を信じ、1989年よりワイン造りを始め、現在では11haの畑から年間約5-6万本を生産している。畑の土壌は火山岩質で、ミネラル分に富んでおり、斜面も日照条件のよい南東・南西向き。畑では“無施肥”による有機農法を実践している。ワイナリーにおいては、年々異なるであろう畑そしてブドウの皮に付く酵母を始めとする様々な微生物の生息状況も、それぞれのヴィンテージの特徴であると考え、野生酵母のみを使用して醗酵させ、醗酵・熟成には酸化防止剤の添加を一切行わない。ボトリング時もノンフィルターで、キュベ、ヴィンテージによってはボトリングの際にも酸化防止剤を使用せず、ノンフィルターでボトリング。

『畑』
完全無施肥から、ビオディナミに切り替え、今はEM菌も試し、ブドウ樹に対する栄養供給の目的ではなく、地力回復、微生物叢のバランスを整えるために自家製の純植物性の完全堆肥を施肥

『農薬』
当初から除草剤などの農薬は使わずに、ボルドー液（ブドウ栽培において、様々な有機農法の認証団体が唯一使用を許可している農薬）のみを使用していたが、ビオディナミ調剤を試したり、EM、様々なハーブなどから作る煎じ薬を撒いたりと、ボルドー液さえも排除した農業を目指している。
余談ですが、彼の住む地域はイタリア最大の平野部、パダーナ平野に面しているため湿気も多く、ボルドー液を撒く回数少なくすることは極めて危険なことで、近隣の農家に比べたら、もともと撒いているうちにも入らない程度しか撒いてないにも関わらず、排除したいのだそうです・・・。凄いでしょ？
　
『醗酵・熟成容器』
白ではピーコのみ、木樽での醗酵＆熟成を行い、サッサイアとマシエリはステンレスのタンクを使用していたが、サッサイアにも緩やかな酸化的な熟成を促すべく、生産量の半分を大樽で仕込む。

『醗酵方法』
当初はプレスして出てきたモストだけを使用して、いわゆる白ワインの造り方をしてきたが、グラヴナーやラディコンらと共に皮ごとのアルコール醗酵を始めるが、長期間のマセレーションには疑問を持つようになり、つい最近まで醗酵の初期段階のみ（1‐2日）をマセレーションするのみだったが、今年はサッサイアの一部で長い期間のマセレーションに再挑戦！

『酸化防止剤に関して』
当初から少量しか使用しなかったが、サッサイア2002の一部を完全無添加でボトリングを始めたのを機に、いまやサッサイアは半量を無添加で、マシエリにも無添加を試し、ピーコや赤ワインなどもヴィンテージによっては完全無添加でボトリング。目標は全ワイン完全無添加。






<span style="color:#FF0000">4〜10月の間はお客様に良い状態でワインをお届けする為、クール便（クール料金一律500円を加算して）でお送りしております。

近年の大きな気温変動により、3月下旬の春分の日前後、11月中旬の立冬前後でも、
20度近くなる場合はクール便での発送をお願いする場合がございますのでご了承ください。

その際にはご注文いただいた後、当店からの受注確定メールにて、クール便の有無、正確な金額・送料、発送日をお知らせいたします。

生産者からお預かりしている大切な農産物、極力良い状態でお渡ししたいと思っております。何卒ご理解、ご協力の程、宜しくお願い致します。

送料につきましては、下記のリンクをご確認お願い致します。
<a href="http://satosyo1941.shop-pro.jp/?mode=sk#delivery">http://satosyo1941.shop-pro.jp/?mode=sk#delivery</a>

商品到着後は、速やかに14度前後の冷暗所（温度は一定に保てるようにしてください）で保管してください。常温での保存は厳禁です。
抜栓後の保管も14度前後の冷暗所での保管をお願いします。
（ワインセラーが無い場合は新聞紙に包んで野菜室などでも大丈夫です。）</span>




]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-04-16T13:39:55+09:00</dc:date>
    <dc:creator>（有）佐藤商店オンラインショップ</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img12.shop-pro.jp/PA01067/484/product/191474695_th.jpg?cmsp_timestamp=20260421103644" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://satosyo1941.shop-pro.jp/?pid=191474691">
    <link>https://satosyo1941.shop-pro.jp/?pid=191474691</link>
    <title>ラ　ビアンカーラ【ロッソ　マシエリ　2024　赤】　</title>
    <description>ラ　ビアンカーラ　

【ロッソ　マシエリ　2024　赤】　

生産者：アンジョリーノ・マウレさん
生産地：イタリア・ヴェネト州
品種：メルロー、タイロッソ
アルコール度数：13％
容量：750ml
輸入元：ヴィナイオータさん




〜ヴィナイオータさんのコメン...</description>
<content:encoded><![CDATA[
ラ　ビアンカーラ　

【ロッソ　マシエリ　2024　赤】　

生産者：アンジョリーノ・マウレさん
生産地：イタリア・ヴェネト州
品種：メルロー、タイロッソ
アルコール度数：13％
容量：750ml
輸入元：ヴィナイオータさん




〜ヴィナイオータさんのコメント〜
ロッソ マシエリは、収量がある程度見込めるメルローと地元の品種タイロッソをブレンドしたワイン。 かつては他の品種もブレンドされていたが現在はこの2品種で造られている。
ステンレス製の発酵槽にて5日ほどのマセレーションとアルコール醗酵。圧搾後、ステンレスタンクで8か月間熟成させた後にボトリング。SO2は基本無添加だが、ヴィンテージによっては添加する判断をすることもある。

〜生産者情報〜（ヴィナイオータさんより）
ガンベッラーラはソアーヴェの隣に位置する小さなD.O.C地区。アンジョリーノ・マウレはこの土地で古くから栽培されているブドウ品種ガルガーネガの可能性を信じ、1989年よりワイン造りを始め、現在では11haの畑から年間約5-6万本を生産している。畑の土壌は火山岩質で、ミネラル分に富んでおり、斜面も日照条件のよい南東・南西向き。畑では“無施肥”による有機農法を実践している。ワイナリーにおいては、年々異なるであろう畑そしてブドウの皮に付く酵母を始めとする様々な微生物の生息状況も、それぞれのヴィンテージの特徴であると考え、野生酵母のみを使用して醗酵させ、醗酵・熟成には酸化防止剤の添加を一切行わない。ボトリング時もノンフィルターで、キュベ、ヴィンテージによってはボトリングの際にも酸化防止剤を使用せず、ノンフィルターでボトリング。

『畑』
完全無施肥から、ビオディナミに切り替え、今はEM菌も試し、ブドウ樹に対する栄養供給の目的ではなく、地力回復、微生物叢のバランスを整えるために自家製の純植物性の完全堆肥を施肥

『農薬』
当初から除草剤などの農薬は使わずに、ボルドー液（ブドウ栽培において、様々な有機農法の認証団体が唯一使用を許可している農薬）のみを使用していたが、ビオディナミ調剤を試したり、EM、様々なハーブなどから作る煎じ薬を撒いたりと、ボルドー液さえも排除した農業を目指している。
余談ですが、彼の住む地域はイタリア最大の平野部、パダーナ平野に面しているため湿気も多く、ボルドー液を撒く回数少なくすることは極めて危険なことで、近隣の農家に比べたら、もともと撒いているうちにも入らない程度しか撒いてないにも関わらず、排除したいのだそうです・・・。凄いでしょ？
　
『醗酵・熟成容器』
白ではピーコのみ、木樽での醗酵＆熟成を行い、サッサイアとマシエリはステンレスのタンクを使用していたが、サッサイアにも緩やかな酸化的な熟成を促すべく、生産量の半分を大樽で仕込む。

『醗酵方法』
当初はプレスして出てきたモストだけを使用して、いわゆる白ワインの造り方をしてきたが、グラヴナーやラディコンらと共に皮ごとのアルコール醗酵を始めるが、長期間のマセレーションには疑問を持つようになり、つい最近まで醗酵の初期段階のみ（1‐2日）をマセレーションするのみだったが、今年はサッサイアの一部で長い期間のマセレーションに再挑戦！

『酸化防止剤に関して』
当初から少量しか使用しなかったが、サッサイア2002の一部を完全無添加でボトリングを始めたのを機に、いまやサッサイアは半量を無添加で、マシエリにも無添加を試し、ピーコや赤ワインなどもヴィンテージによっては完全無添加でボトリング。目標は全ワイン完全無添加。





<span style="color:#FF0000">4〜10月の間はお客様に良い状態でワインをお届けする為、クール便（クール料金一律500円を加算して）でお送りしております。

近年の大きな気温変動により、3月下旬の春分の日前後、11月中旬の立冬前後でも、
20度近くなる場合はクール便での発送をお願いする場合がございますのでご了承ください。

その際にはご注文いただいた後、当店からの受注確定メールにて、クール便の有無、正確な金額・送料、発送日をお知らせいたします。

生産者からお預かりしている大切な農産物、極力良い状態でお渡ししたいと思っております。何卒ご理解、ご協力の程、宜しくお願い致します。

送料につきましては、下記のリンクをご確認お願い致します。
<a href="http://satosyo1941.shop-pro.jp/?mode=sk#delivery">http://satosyo1941.shop-pro.jp/?mode=sk#delivery</a>

商品到着後は、速やかに14度前後の冷暗所（温度は一定に保てるようにしてください）で保管してください。常温での保存は厳禁です。
抜栓後の保管も14度前後の冷暗所での保管をお願いします。
（ワインセラーが無い場合は新聞紙に包んで野菜室などでも大丈夫です。）</span>




]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-04-16T13:39:17+09:00</dc:date>
    <dc:creator>（有）佐藤商店オンラインショップ</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img12.shop-pro.jp/PA01067/484/product/191474691_th.jpg?cmsp_timestamp=20260421103611" /></foaf:topic>
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    <link>https://satosyo1941.shop-pro.jp/?pid=191474685</link>
    <title>ラ　ビアンカーラ【サッサイア　エディツィオーネ スペチャーレ　2023　白】　　</title>
    <description>ラ　ビアンカーラ　

【サッサイア　エディツィオーネ スペチャーレ　2023　白】　

生産者：アンジョリーノ・マウレさん
生産地：イタリア・ヴェネト州
品種：ガルガーネガ100％
アルコール度数：11.5％
容量：750ml
輸入元：ヴィナイオータさん



〜ヴィ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
ラ　ビアンカーラ　

【サッサイア　エディツィオーネ スペチャーレ　2023　白】　

生産者：アンジョリーノ・マウレさん
生産地：イタリア・ヴェネト州
品種：ガルガーネガ100％
アルコール度数：11.5％
容量：750ml
輸入元：ヴィナイオータさん



〜ヴィナイオータさんより〜
通常のサッサイアより樽での熟成期間を長く取ったスペシャル エディション。

〜生産者情報〜（ヴィナイオータさんより）
ガンベッラーラはソアーヴェの隣に位置する小さなD.O.C地区。アンジョリーノ・マウレはこの土地で古くから栽培されているブドウ品種ガルガーネガの可能性を信じ、1989年よりワイン造りを始め、現在では11haの畑から年間約5-6万本を生産している。畑の土壌は火山岩質で、ミネラル分に富んでおり、斜面も日照条件のよい南東・南西向き。畑では“無施肥”による有機農法を実践している。ワイナリーにおいては、年々異なるであろう畑そしてブドウの皮に付く酵母を始めとする様々な微生物の生息状況も、それぞれのヴィンテージの特徴であると考え、野生酵母のみを使用して醗酵させ、醗酵・熟成には酸化防止剤の添加を一切行わない。ボトリング時もノンフィルターで、キュベ、ヴィンテージによってはボトリングの際にも酸化防止剤を使用せず、ノンフィルターでボトリング。

『畑』
完全無施肥から、ビオディナミに切り替え、今はEM菌も試し、ブドウ樹に対する栄養供給の目的ではなく、地力回復、微生物叢のバランスを整えるために自家製の純植物性の完全堆肥を施肥

『農薬』
当初から除草剤などの農薬は使わずに、ボルドー液（ブドウ栽培において、様々な有機農法の認証団体が唯一使用を許可している農薬）のみを使用していたが、ビオディナミ調剤を試したり、EM、様々なハーブなどから作る煎じ薬を撒いたりと、ボルドー液さえも排除した農業を目指している。
余談ですが、彼の住む地域はイタリア最大の平野部、パダーナ平野に面しているため湿気も多く、ボルドー液を撒く回数少なくすることは極めて危険なことで、近隣の農家に比べたら、もともと撒いているうちにも入らない程度しか撒いてないにも関わらず、排除したいのだそうです・・・。凄いでしょ？
　
『醗酵・熟成容器』
白ではピーコのみ、木樽での醗酵＆熟成を行い、サッサイアとマシエリはステンレスのタンクを使用していたが、サッサイアにも緩やかな酸化的な熟成を促すべく、生産量の半分を大樽で仕込む。

『醗酵方法』
当初はプレスして出てきたモストだけを使用して、いわゆる白ワインの造り方をしてきたが、グラヴナーやラディコンらと共に皮ごとのアルコール醗酵を始めるが、長期間のマセレーションには疑問を持つようになり、つい最近まで醗酵の初期段階のみ（1‐2日）をマセレーションするのみだったが、今年はサッサイアの一部で長い期間のマセレーションに再挑戦！

『酸化防止剤に関して』
当初から少量しか使用しなかったが、サッサイア2002の一部を完全無添加でボトリングを始めたのを機に、いまやサッサイアは半量を無添加で、マシエリにも無添加を試し、ピーコや赤ワインなどもヴィンテージによっては完全無添加でボトリング。目標は全ワイン完全無添加。





<span style="color:#FF0000">4〜10月の間はお客様に良い状態でワインをお届けする為、クール便（クール料金一律500円を加算して）でお送りしております。

近年の大きな気温変動により、3月下旬の春分の日前後、11月中旬の立冬前後でも、
20度近くなる場合はクール便での発送をお願いする場合がございますのでご了承ください。

その際にはご注文いただいた後、当店からの受注確定メールにて、クール便の有無、正確な金額・送料、発送日をお知らせいたします。

生産者からお預かりしている大切な農産物、極力良い状態でお渡ししたいと思っております。何卒ご理解、ご協力の程、宜しくお願い致します。

送料につきましては、下記のリンクをご確認お願い致します。
<a href="http://satosyo1941.shop-pro.jp/?mode=sk#delivery">http://satosyo1941.shop-pro.jp/?mode=sk#delivery</a>

商品到着後は、速やかに14度前後の冷暗所（温度は一定に保てるようにしてください）で保管してください。常温での保存は厳禁です。
抜栓後の保管も14度前後の冷暗所での保管をお願いします。
（ワインセラーが無い場合は新聞紙に包んで野菜室などでも大丈夫です。）</span>




]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-04-16T13:38:36+09:00</dc:date>
    <dc:creator>（有）佐藤商店オンラインショップ</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img12.shop-pro.jp/PA01067/484/product/191474685_th.jpg?cmsp_timestamp=20260421103805" /></foaf:topic>
  </item>

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    <title>トゥー ミーター トール【ア フォーレジャーズ エール（750ml）】</title>
    <description>トゥー ミーター トール

【ア フォーレジャーズ エール（750ml）】　　

生産者：アシュリー＆ジェーン夫妻
生産地：オーストラリア、タスマニア
原材料：大麦麦芽、スペルト小麦(未発芽)、オーツ麦、クンゼア アンビグア
アルコール度数：5.1％
容量：750ml
輸...</description>
<content:encoded><![CDATA[
トゥー ミーター トール

【ア フォーレジャーズ エール（750ml）】　　

生産者：アシュリー＆ジェーン夫妻
生産地：オーストラリア、タスマニア
原材料：大麦麦芽、スペルト小麦(未発芽)、オーツ麦、クンゼア アンビグア
アルコール度数：5.1％
容量：750ml
輸入元：ヴィナイオータさん



〜ヴィナイオータさんより〜
“採集民のエール”という名を持つこのビールは、タスマニアを含むオーストラリア東部固有の植物であるクンゼア アンビグアをホップの代わりに使用し、香り＆苦み付けを行ったビール。クンゼア アンビグアは、エッセンシャルオイルをつくるのにも使われるほど芳香性が高く、ハーブとして料理に使用されたり、アボリジニーは薬草として利用していたそう。アシュリーはこのプロダクトを「タスマニアという土地の究極の表現法のひとつ」と評しています。

〜生産者情報〜（ヴィナイオータさんより）
アシュリー＆ジェーン夫妻の2人だけで原材料の生産から、ファームエールやシードルなどの醸造＆販売まで一貫して行っているマイクロブリューワリー。もともと南フランスに住んでいましたが、ブドウ樹を育てワインを造る夢を抱き、オーストラリア タスマニア島南部のダーウェント ヴァレーへ移住し、2004年から農場をスタートしました。豊かなホップ栽培の歴史伝統に触れ、ワインに代わりエールの醸造に情熱を傾けるように。社名のTwo Metre Tallは身長2mにもなるアシュリーの長身にちなんで名付けられました。

穀物、ホップ、果実などプロダクトに使われる原材料はすべて自身の農園で収穫したものかタスマニア島や島の周辺で採れたもの(海産物なども含む)を使用し、ビール＆ミードの醸造には、ダーウェント川の水と雨水を溜めたものを炭素濾過したもの(塩素処理もしない)を使用。

培養酵母は、醸造からボトリングまでの期間の短いスタンダードラインのビールにのみ使用しているものの、他のプロダクトはすべて野生酵母による醗酵。酵母以外の添加は一切行わず、すべての醗酵は自然界に遍在するバクテリアたちに任せ、瓶内2次醗酵で炭酸ガスを生成させています。ビールは、ショ糖ではなく未醗酵麦汁をブレンドして2次醗酵を促しているため、ランビックのように長期熟成のポテンシャルも秘めています。

もともと農場の総敷地面積は600haほどの広さがありましたが、2019年後半には52haに狭めてホップやリンゴ、ラズベリーや牛などの必要な土地は確保しつつも、2008年に羊の毛刈り小屋を改装した醸造所でもっと時間を費やすことができるようになりました。





<span style="color:#FF0000">4〜10月の間はお客様に良い状態でワインをお届けする為、クール便（クール料金一律500円を加算して）でお送りしております。

近年の大きな気温変動により、3月下旬の春分の日前後、11月中旬の立冬前後でも、
20度近くなる場合はクール便での発送をお願いする場合がございますのでご了承ください。

その際にはご注文いただいた後、当店からの受注確定メールにて、クール便の有無、正確な金額・送料、発送日をお知らせいたします。

生産者からお預かりしている大切な農産物、極力良い状態でお渡ししたいと思っております。何卒ご理解、ご協力の程、宜しくお願い致します。

送料につきましては、下記のリンクをご確認お願い致します。
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商品到着後は、速やかに14度前後の冷暗所（温度は一定に保てるようにしてください）で保管してください。常温での保存は厳禁です。
抜栓後の保管も14度前後の冷暗所での保管をお願いします。
（ワインセラーが無い場合は新聞紙に包んで野菜室などでも大丈夫です。）</span>

]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-04-16T13:37:19+09:00</dc:date>
    <dc:creator>（有）佐藤商店オンラインショップ</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img12.shop-pro.jp/PA01067/484/product/191474674_th.jpg?cmsp_timestamp=20260416175237" /></foaf:topic>
  </item>

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    <title>メゾン・モリッツ・プラド【ピノ・テロワール・ド・ロッシュ　2023　白】</title>
    <description>メゾン・モリッツ・プラド

【ピノ・テロワール・ド・ロッシュ　2023　白】　

生産者：ギラン・モリッツ（夫）、アンジェラ・プラド（妻）
生産地：フランス、アルザス
品種：ピノ・グリ1/3、ピノ・ブラン1/3、ピノ・ノワール1/3
アルコール度数：％
容量：750ml...</description>
<content:encoded><![CDATA[
メゾン・モリッツ・プラド

【ピノ・テロワール・ド・ロッシュ　2023　白】　

生産者：ギラン・モリッツ（夫）、アンジェラ・プラド（妻）
生産地：フランス、アルザス
品種：ピノ・グリ1/3、ピノ・ブラン1/3、ピノ・ノワール1/3
アルコール度数：％
容量：750ml
輸入元：ヴォルテックスさん




〜輸入元コメント〜（ヴォルテックスさんより）
ダイレクトプレス。ステンレスタンクで8ヶ月間の発酵と熟成。
薄濁りのやや淡いレモンイエロー。黄柑橘のマーマレードやピール菓子、早生みかんや文旦などの柑橘果実に、若草やレモンバーベナ、火打石などのニュアンスが調和し、香りからも旨味を伴う清涼感が感じられます。黄柑橘を皮ごと搾ったような瑞々しい果実味が、旨みを湛えながら口中へと大きく膨らみます。小気味よい酸がフルーティーな風味を引き立て、溌剌とした軽快な印象を際立たせます。アフターにかけて、豊かな果実味に仄かにシュクレフィレを想わせる甘やかな芳ばしさが現れ、コクと旨みが一層深まり、まろやかな余韻が続きます。

〜生産者情報〜（ヴィルテックスさんより）
Maison Moritz Pradoは2018年からアルベという人口約500人の小さな村でワイン造りをしています。
フランス人の夫のギラン・モリッツは過去にポルトガルのDomaine Conceitoで収穫作業、ブルゴーニュのDomaine Devillardに5年間勤務後、ルーマニアのDomaine Avincisで7年間総合責任者を務めるなど、豊富な経験を持ちます。コロンビア人の妻のアンジェラ・プラドは金融の修士号を持ち、当初は金融の世界でキャリアスタートを切りましたが、ギランとの出会い機にルーマニアに移り、ギランと共にドメーヌでワイン造りの経験を積みました。その後二人は独立を決意し、フランス国内でブルゴーニュ、ボルドー、ロワールなど畑を探し回りましたが、近年気候が及ぼす大きな影響やワインの好みなどを考慮し、総合的に過小評価されていたアルザスを選びました。
その中でもアルベは非常に小さいアペラシオンに関わらず、すり鉢状の内側に位置する畑の標高は約350m&#12316;500mで冷涼な気候で、土壌の性質は主にシストというワインに冷涼感が出やすい環境です。ぶどうの生育が平地と比べて約2週間ほど遅く、開花時期の霜の影響が比較的低く毎年安定した収穫が出来る傾向にあるところも大きな魅力です。
強い冷涼感のあるワインを好む二人は、特に近年の地球温暖化に対応できているこの理想的な条件から、自身が納得のいくワインを造る事ができるこの土地のポテンシャルに魅了されドメーヌ設立に至りました。彼らのワインには、常にとても笑顔でエネルギッシュな二人の明るい面と、非常に真面目な部分の両方が写し出されているように感じます。自然に対して大きなリスペクトを払う彼らは、フランス全体のヴィンテージ毎の特徴というよりは、アルベ単体のその年とテロワールの特徴を最大限表すようにワインを造ります。今後の将来にも更に期待が高まる生産者です。

●畑及び栽培
アルベには約60&#12316;70haの畑があり、内2/3がシスト(ミルフィーユ状及び石のような高密度形状)、残り1/3が花崗岩やマルヌカルケール、砂など。モリッツ・プラドは4.85haの畑を所有し、100％シスト土壌。AOCの中でも一番標高の高い450m付近に大部分の区画を持ちます。すり鉢状という特性上、一度雲がこのエリアに入ると滞留しやすく、通念雨量を確保しやすい傾向にあります。例えば、フランスが特に干ばつの問題を抱えた2022年夏は、8月半ばに1週間で7mmのみの雨量に対して、この山の中では6倍強の45mmの雨が降るなど。畑は2018年に引き継いだ後すぐにビオに転換され、2020年以降ビオディナミ農法でぶどう栽培を行っています。
土壌に関して、根の密度と保水性のバランスを最大限保つために葉は1列毎のみ切り、もう片方は軽量な機械でロールのみを行い、耕す部分はぶどうの木の根元のみです。作業が比較的容易な区画では馬も使用します。

●醸造
ステンレスと樽、ジャーの３種類の熟成タンクを使用し、キュヴェによってはこの3つ全てをアッサンブラージュします。キュヴェ毎の特徴はそのヴィンテージとぶどうの熟し具合に合わせた醸造及び熟成を行い表現されます。泡に関しては初ヴィンテージから36ヶ月間瓶内澱接触のミレジメを試み、とても良い仕上がりになっています。ペットナットに関しても一度辛口ワインを造り、収穫後のプレス時に一部凍らせたジュースを使い瓶内二次発酵させるなど、畑と同様に醸造でも手間を惜しまず作業します。







<span style="color:#FF0000">4〜10月の間はお客様に良い状態でワインをお届けする為、クール便（クール料金一律500円を加算して）でお送りしております。

近年の大きな気温変動により、3月下旬の春分の日前後、11月中旬の立冬前後でも、
20度近くなる場合はクール便での発送をお願いする場合がございますのでご了承ください。

その際にはご注文いただいた後、当店からの受注確定メールにて、クール便の有無、正確な金額・送料、発送日をお知らせいたします。

生産者からお預かりしている大切な農産物、極力良い状態でお渡ししたいと思っております。何卒ご理解、ご協力の程、宜しくお願い致します。

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抜栓後の保管も14度前後の冷暗所での保管をお願いします。
（ワインセラーが無い場合は新聞紙に包んで野菜室などでも大丈夫です。）</span>

]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-04-15T14:21:08+09:00</dc:date>
    <dc:creator>（有）佐藤商店オンラインショップ</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img12.shop-pro.jp/PA01067/484/product/191457242_th.jpg?cmsp_timestamp=20260415150409" /></foaf:topic>
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  <item rdf:about="https://satosyo1941.shop-pro.jp/?pid=191434354">
    <link>https://satosyo1941.shop-pro.jp/?pid=191434354</link>
    <title>メゾン・モリッツ・プラド【ヌ・ソンム・リーブル・ルージュ　2023　赤】</title>
    <description>メゾン・モリッツ・プラド

【ヌ・ソンム・リーブル・ルージュ　2023　赤】　

生産者：ギラン・モリッツ（夫）、アンジェラ・プラド（妻）
生産地：フランス、アルザス
品種：ピノ・ノワール100％
アルコール度数：13％
容量：750ml
輸入元：ヴォルテックスさん...</description>
<content:encoded><![CDATA[
メゾン・モリッツ・プラド

【ヌ・ソンム・リーブル・ルージュ　2023　赤】　

生産者：ギラン・モリッツ（夫）、アンジェラ・プラド（妻）
生産地：フランス、アルザス
品種：ピノ・ノワール100％
アルコール度数：13％
容量：750ml
輸入元：ヴォルテックスさん



〜輸入元コメント〜（ヴォルテックスさんより）
樹齢約60年の古木。ステンレスタンクで14日間マセラシオンカルボニック。
プレス後に、ジャーとステンレスタンクで半分ずつ、それぞれ9ヶ月の熟成。
瓶詰め前にブレンド。
薄濁りの仄かにオレンジがかった中程度の赤色。ドライ苺やフランボワーズ、熟したソルダムや赤いベリーを想わせる、充実感と瑞々しさが溶け合う果実の香りが、優しく甘やかに広がります。そこへ小梅や赤紫蘇、ポプリ、ナツメグなどのスパイス、さらに仄かなスモーキーさが重なり、オーヴェルニュのワインを想起させる落ち着いたトーンを帯びた印象を受けます。口当たりは清らかで、やや湿度を感じさせるしなやかなテクスチャーでしっとりと広がります。赤い果実や桃、プラムなどのドライフルーツのような凝縮感とコク、旨みが重なり合い、薫香やスパイス、ドライフラワーの風味が寄り添いながら、奥行きと複雑性をもたらします。アフターにかけて、梅かつおを想わせる風味や旨味が残り、奥ゆかしい雰囲気と魅惑的な余韻が続きます。

〜生産者情報〜（ヴィルテックスさんより）
Maison Moritz Pradoは2018年からアルベという人口約500人の小さな村でワイン造りをしています。
フランス人の夫のギラン・モリッツは過去にポルトガルのDomaine Conceitoで収穫作業、ブルゴーニュのDomaine Devillardに5年間勤務後、ルーマニアのDomaine Avincisで7年間総合責任者を務めるなど、豊富な経験を持ちます。コロンビア人の妻のアンジェラ・プラドは金融の修士号を持ち、当初は金融の世界でキャリアスタートを切りましたが、ギランとの出会い機にルーマニアに移り、ギランと共にドメーヌでワイン造りの経験を積みました。その後二人は独立を決意し、フランス国内でブルゴーニュ、ボルドー、ロワールなど畑を探し回りましたが、近年気候が及ぼす大きな影響やワインの好みなどを考慮し、総合的に過小評価されていたアルザスを選びました。
その中でもアルベは非常に小さいアペラシオンに関わらず、すり鉢状の内側に位置する畑の標高は約350m&#12316;500mで冷涼な気候で、土壌の性質は主にシストというワインに冷涼感が出やすい環境です。ぶどうの生育が平地と比べて約2週間ほど遅く、開花時期の霜の影響が比較的低く毎年安定した収穫が出来る傾向にあるところも大きな魅力です。
強い冷涼感のあるワインを好む二人は、特に近年の地球温暖化に対応できているこの理想的な条件から、自身が納得のいくワインを造る事ができるこの土地のポテンシャルに魅了されドメーヌ設立に至りました。彼らのワインには、常にとても笑顔でエネルギッシュな二人の明るい面と、非常に真面目な部分の両方が写し出されているように感じます。自然に対して大きなリスペクトを払う彼らは、フランス全体のヴィンテージ毎の特徴というよりは、アルベ単体のその年とテロワールの特徴を最大限表すようにワインを造ります。今後の将来にも更に期待が高まる生産者です。

●畑及び栽培
アルベには約60&#12316;70haの畑があり、内2/3がシスト(ミルフィーユ状及び石のような高密度形状)、残り1/3が花崗岩やマルヌカルケール、砂など。モリッツ・プラドは4.85haの畑を所有し、100％シスト土壌。AOCの中でも一番標高の高い450m付近に大部分の区画を持ちます。すり鉢状という特性上、一度雲がこのエリアに入ると滞留しやすく、通念雨量を確保しやすい傾向にあります。例えば、フランスが特に干ばつの問題を抱えた2022年夏は、8月半ばに1週間で7mmのみの雨量に対して、この山の中では6倍強の45mmの雨が降るなど。畑は2018年に引き継いだ後すぐにビオに転換され、2020年以降ビオディナミ農法でぶどう栽培を行っています。
土壌に関して、根の密度と保水性のバランスを最大限保つために葉は1列毎のみ切り、もう片方は軽量な機械でロールのみを行い、耕す部分はぶどうの木の根元のみです。作業が比較的容易な区画では馬も使用します。

●醸造
ステンレスと樽、ジャーの３種類の熟成タンクを使用し、キュヴェによってはこの3つ全てをアッサンブラージュします。キュヴェ毎の特徴はそのヴィンテージとぶどうの熟し具合に合わせた醸造及び熟成を行い表現されます。泡に関しては初ヴィンテージから36ヶ月間瓶内澱接触のミレジメを試み、とても良い仕上がりになっています。ペットナットに関しても一度辛口ワインを造り、収穫後のプレス時に一部凍らせたジュースを使い瓶内二次発酵させるなど、畑と同様に醸造でも手間を惜しまず作業します。





<span style="color:#FF0000">4〜10月の間はお客様に良い状態でワインをお届けする為、クール便（クール料金一律500円を加算して）でお送りしております。

近年の大きな気温変動により、3月下旬の春分の日前後、11月中旬の立冬前後でも、
20度近くなる場合はクール便での発送をお願いする場合がございますのでご了承ください。

その際にはご注文いただいた後、当店からの受注確定メールにて、クール便の有無、正確な金額・送料、発送日をお知らせいたします。

生産者からお預かりしている大切な農産物、極力良い状態でお渡ししたいと思っております。何卒ご理解、ご協力の程、宜しくお願い致します。

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商品到着後は、速やかに14度前後の冷暗所（温度は一定に保てるようにしてください）で保管してください。常温での保存は厳禁です。
抜栓後の保管も14度前後の冷暗所での保管をお願いします。
（ワインセラーが無い場合は新聞紙に包んで野菜室などでも大丈夫です。）</span>

]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-04-14T00:16:41+09:00</dc:date>
    <dc:creator>（有）佐藤商店オンラインショップ</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img12.shop-pro.jp/PA01067/484/product/191434354_th.jpg?cmsp_timestamp=20260415134612" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://satosyo1941.shop-pro.jp/?pid=191434340">
    <link>https://satosyo1941.shop-pro.jp/?pid=191434340</link>
    <title>ラングロール【ピエール・ショード　2022　赤】　</title>
    <description>ラングロール

【ピエール・ショード　2022　赤】　　　

生産者：エリック・ピュフェリンさん
生産地：フランス・コート・デュ・ローヌ
品種：グルナッシュ・ノワール80％、カリニャン10％、クレレット10％
樹齢：平均70年
土壌：粘土質土壌
醸造：除梗無し、破...</description>
<content:encoded><![CDATA[
ラングロール

【ピエール・ショード　2022　赤】　　　

生産者：エリック・ピュフェリンさん
生産地：フランス・コート・デュ・ローヌ
品種：グルナッシュ・ノワール80％、カリニャン10％、クレレット10％
樹齢：平均70年
土壌：粘土質土壌
醸造：除梗無し、破砕無しのグラップ・アンティエールのぶどうを、 コンクリートタンクにて20日間マセラシオン・カルボニック。 ピジャージュ無し。ルモンタージュ無し。
熟成：600Lのドゥミ･ミュイ樽で10ヶ月熟成。
アルコール度数：14.5％
容量：750ml
輸入元：BMOさん

<span style="font-size:large;"><span style="color:#FF0000">【注意事項】
お一人さま1本までとさせて頂きます。
ラングロール1本に付き他のお好きなワインを1本ご購入ください。
（他のラングロール又は条件付きのワイン、日本ワインは対象外です）
ご理解のほど宜しくお願い致します。
</span></span>

〜輸入元のコメント〜（BMOさんより）
Pierre Chaudeは「熱い石」という意味。 
真っ白な石灰石が沢山転がっている土壌。真夏は石灰岩に太陽光が反射することから 
「熱い石＝Pierre Chaude」と名付けた。 
2022年は非常に乾燥した年で、3月から8月までの降水量は77mmだった。 
8月に降った大雨のおかげでぶどうが膨らみ、バランスがとれたぶどうが収穫できた。 
気温は40℃を超えることはなく、ぶどうの状態も良好で、凝縮した味わいに仕上がった。

〜生産者情報（CPVのHPより引用）〜
〈幼少期〜青年期〉
1962年10月23日アフリカ、ナイジェリア生まれ。
祖父と両親の仕事の関係で、生後2か月までアフリカで暮らしたそうだ。
おじいちゃんは、星の王子様のサン・テクジュペリと同様に、同時代、飛行機のパイロットをしていたそうだが、狩猟が趣味で、ある日、ワニを捕獲に向かったが、逆に川に落ちて、ワニに食べられてしまったそうだ。
そのとき、エリックの父親3歳。かなり苦労をしたそうだ。

ともかく、アフリカからフランスに戻り、ニームの村で生活を始めた。
子供の頃から、自然が好きで、屋外で自然に触れて育った。性格的には、押さえつけられるのが嫌いで、とにかく反発しがちな子供だったという。

そして、青年期、父親の影響もあり、養蜂家として働いていたが、母親方のおじいさんが亡くなり、その所有するぶどう畑の相続で、家族会議を行われる。家族一同は、エリックが一か所に落ち着いて仕事するように、また、養蜂家という自然に一番近い環境にいることを考慮して、エリックにぶどう畑を相続するように薦めた。これが、1988年。譲り受けたぶどう畑5ha。ここから、エリックのワイン造りの歴史が始まる。

〈マリーローの父親の教え〉
ぶどう畑の栽培方法も、全く分からないエリックに、昔ながらのぶどうの栽培を教えてくれたのは、ぶどう栽培から引退したばかりの、奥さんマリーローの父親だった。　
もともと養蜂家として、自然環境の汚染に不安を持っていたエリックに、マリーローの父親が教えてくれる昔ながらの自然な農法は、スムーズに吸収されていった。

〈エステザルグの出会い〉
1990年から近くの若手生産者が集まる共同組合の組合員になり、ぶどうを売り始めた。
この1990年から2000年の間は、まさに試行錯誤の繰り返しであり、ぶどう畑は、有機栽培へ完全に移行、そして醸造に関しても、いつかの独立を目指して、実験的醸造を数多く行った。
そして、このとき、出会ったのが、当時のエステザルグの醸造責任者のジャン・フランソワ・ニック（現在、フラール・ルージュの生産者）。
あまりにも世間に、工業的で、頭痛のするようなワインが多いことに疑問を持っていた二人は、自然栽培のエリックの経験、ジャン・フランソワの酸化防止剤を使用しない醸造技術をお互いが情報交換し、2002年同時に、お互いの夢を目指し独立をする。L’anglore＊ラングロールの誕生である。

*****洪水の年2002年、酷暑の年2003年*****
しかし、運命は過酷であった。
独立、最初の年2002年は、雨が多く、ローヌ地方では洪水が発生。収穫量は予定の半分であった。
そしてまた2003年は乾燥、酷暑の年、ただでさえ、暑い南仏のタヴェルをこの熱さが襲い、この年も収穫量は激減した。

2002年の洪水のとき、濁流がぶどう畑を削りとり、一部崖のような断層ができた。それを見てエリックは、自分のぶどう栽培に確信をもった。硬い岩盤質の石を、根っこが、垂直にまっすぐ伸びていることが分かったのである。
テロワールを表現するには、根っこが地中深く入り込み、多種多様なミネラルを吸収しなくてはいけない。エリックのぶどう栽培に間違いはなかったのだ！

********マセラシオン・アロマティック********
ラングロールのワインのアロマは、まさに赤い果実のパニエのようだ。
南ローヌのワインなのに、アルコール度数も高めでも、フレッシュでジューシーである。その秘密は、収穫及び醸造方法にある。

収穫のぶどうは、通常トラクターなどで運ぶ。しかし、このラングロールでは、冷蔵トラックをぶどう畑に横付け、早朝の気温の低い時間に収穫、そのぶどうを冷蔵トラックに積み込み移動、カーヴの横の別の冷蔵庫にて5度から7度まで一晩冷やす。

そして、そこから赤ぶどうは、ぶどうを丸ごと房ごとタンクに入れ、二酸化炭素が充満した嫌気的な環境でセミ・マセラシオン・カルボニックを行う。

この醸造方法は、全てはぶどうのピュアな果実実を表現するためであり、その醸造方法は、ボジョレーの自然派生産者マルセル・ラピエール、もっと遡れば、この醸造方法を確立させて、ジュール・ショーべから来たものである。南仏の熱さのなかで、アルコールを感じさせず、果実実とテロワールを表現するためには、この手法が適しているというのである。

*******混植、混醸*******
ラングロールの現在所有するぶどう畑は、8ha。その大半のぶどうの樹齢は古い。樹齢100年以上のカリニャンやグルナッシュの区画があるが、それらの区画は黒ぶどうに混ざり、ブー・ブラン、クレイレットなどの白ぶどうも一緒に植えられている。それらは、一緒に収穫され、一緒のタンクで醸造される。　これは、昔の南仏の生産者の知恵ともいえる。
コート・ロティでも、シラーに数パーセントのヴィオニエが混ざるが、まさにどうしても熟度の高すぎるぶどうが取れる南仏では、白ぶどうを混植して、一緒に混醸することによって、バランスのとれた味わいを造りだせるのである。まさに、メゾッド・アンセストラル（伝統的方法）である。
エリックは、混植でない区画に関しても、このセオリーを使い、赤ワインに若干の白ぶどうを混ぜるようにしている。

*******自然酵母との戦い*******
2008年のシュマン・ド・ラ・ブリュンヌは、ステンレスタンクで半分、木樽にて半分アルコール発酵をさせようとしたが、ステンレスタンクの半分は発酵が進まず、最終的には廃棄することとなった。
このキュベは、サンソーとアラモンをダイレクトプレスして造るロゼであるが、ぶどうの果皮とマセレーションをしないため、ぶどうの果皮に付着している自然酵母が働きにくいのである。また、2008年は、雨が多く、果皮の自然酵母を流してしまった可能性も考えられる。
そんなリスクの中、ぶどうをダイレクトプレスしたロゼを造りたかった！と挑戦したとエリックは、笑いながら語る。　
自然酵母を活かすため、もちろんSo2は、収穫、醸造段階では一切使用しない。赤ぶどうのプレスも、白ぶどうのプレスに圧力でゆっくりとやさしく行う。そして、ワインの液体の移動は全て重力で行い、けしてポンプは使用しない。ぶどうのポテンシャルを最大限に活かしたワイン造りといえる。

*******自然派ワインを造ることは、洋上を帆船で進むがごとし*******
自然は人間より強い。自然な栽培や醸造をすることによって、いろいろな苦難もある。しかし、海の上を進む帆船のように、風に身を任せ、自然を受け入れながら、目的地に向かっていくことが大切なのだとエリックは言う。

*******何かにとらわれず、ただ全力を尽くすのみ*******
ぶどうは、年に1回しか収穫できず、もちろんワイン造りも年に1回しかできない。そこで、人間のエゴや、思いこみが入ると、良いワインができない。逆に、良いワインを造らなくてはいけないという思い込みから、自分を解き放ち、無の状態から、その年のぶどうを受け入れ、そこに最善の努力をしなくてはいけない。

*******日本が与えてくれたもの*******
ラングロールには、ニュル・パール・アイユールという日本だけの、日の丸ワインとも言われるキュベがある。樹齢100年を超えるグルナッシュから造るワインだが、この区画は、日本のラングロールファンの支援のもと手に入れられたぶどう畑である。このワインには、いろんな人たちの思い、エリックの日本への感謝の思いが込められている。

自然な栽培を始めた当初、除草剤を使用せず、ぶどう畑に雑草を生やし、手作業で畑を耕し、収穫も手摘みで行う、彼の姿を見たタヴェルの回りの生産者達は、エリックの頭がおかしくなったのではないかと馬鹿にした。
　
また、昔ながらのタヴェルのワインを再現した、彼のワインをAOCは認めなかった。多くのワインは、テーブルワインとして販売することとなった。

そんな中、初めて日本へきて、自分のワインが普通に受け入れられていることに驚き、そして多くのソムリエ、料理人、お酒屋さんが、ワインを褒めてくれ、自分の栽培方法、醸造方法、生き方に共感してくれた。その感動がエリックに自信を与え、さらに彼のワイン造りが進化する原動力になったことは、間違いない。エリックは、今、また高みを目指し前進する。この日本のラングロールファンのためにも !!!




<span style="color:#FF0000">4〜10月の間はお客様に良い状態でワインをお届けする為、クール便（クール料金一律500円を加算して）でお送りしております。

近年の大きな気温変動により、3月下旬の春分の日前後、11月中旬の立冬前後でも、
20度近くなる場合はクール便での発送をお願いする場合がございますのでご了承ください。

その際にはご注文いただいた後、当店からの受注確定メールにて、クール便の有無、正確な金額・送料、発送日をお知らせいたします。

生産者からお預かりしている大切な農産物、極力良い状態でお渡ししたいと思っております。何卒ご理解、ご協力の程、宜しくお願い致します。

送料につきましては、下記のリンクをご確認お願い致します。
<a href="http://satosyo1941.shop-pro.jp/?mode=sk#delivery">http://satosyo1941.shop-pro.jp/?mode=sk#delivery</a>

商品到着後は、速やかに14度前後の冷暗所（温度は一定に保てるようにしてください）で保管してください。常温での保存は厳禁です。
抜栓後の保管も14度前後の冷暗所での保管をお願いします。
（ワインセラーが無い場合は新聞紙に包んで野菜室などでも大丈夫です。）</span>

]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-04-14T00:02:19+09:00</dc:date>
    <dc:creator>（有）佐藤商店オンラインショップ</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img12.shop-pro.jp/PA01067/484/product/191434340_th.jpg?cmsp_timestamp=20260416124812" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://satosyo1941.shop-pro.jp/?pid=191434331">
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    <title>ラングロール【タヴェル・ヴィンテージ　2021　ロゼ】　</title>
    <description>ラングロール

【タヴェル・ヴィンテージ　2021　ロゼ】　　

生産者：エリック・ピュフェリンさん
生産地：フランス・コート・デュ・ローヌ
品種：グルナッシュ・ノワール 50％、サンソー30％、カリニャン 5％、
　　　ブールブラン 5％（樹齢：50年平均）
土壌...</description>
<content:encoded><![CDATA[
ラングロール

【タヴェル・ヴィンテージ　2021　ロゼ】　　

生産者：エリック・ピュフェリンさん
生産地：フランス・コート・デュ・ローヌ
品種：グルナッシュ・ノワール 50％、サンソー30％、カリニャン 5％、
　　　ブールブラン 5％（樹齢：50年平均）
土壌：粘土石灰質土壌、ローズという白い石灰石、タヴェル独特の土壌
醸造：全セパージュ一緒に醸造。
除梗無し、破砕無しのグラップ・アンティエールのぶどうを、タンクで7日〜12日間マセラシオン。ピジャージュ無し。ルモンタージュ無し。
熟成：コンクリートタンクと木製トロンコニックタンクで18ヶ月の熟成。
アルコール度数：12.5％
容量：750ml
輸入元：BMOさん

【注意事項】
お一人さま1本までとさせて頂きます。
ラングロール1本に付き他のお好きなワインを1本ご購入ください。
（他のラングロール又は条件付きのワイン、日本ワインは対象外です）
ご理解のほど宜しくお願い致します。

〜輸入元のコメント〜（BMOさんより）
彼らの看板ワイン・タヴェルを長く熟成したもの。 
タヴェルは長期熟成ワインもできるテロワールという事を証明するワイン ！ 
2021年は春の寒波によりぶどうの成熟が遅かった。収穫は9月1日からはじまり1ヶ月続いた。 9月15日に大雨が降り、収穫の前半と後半のぶどうは違う特徴を持っていた。 
結果、バランスよくブレンドする事が出来、一層繊細な仕上がりになっている。

〜生産者情報（CPVのHPより引用）〜
〈幼少期〜青年期〉
1962年10月23日アフリカ、ナイジェリア生まれ。
祖父と両親の仕事の関係で、生後2か月までアフリカで暮らしたそうだ。
おじいちゃんは、星の王子様のサン・テクジュペリと同様に、同時代、飛行機のパイロットをしていたそうだが、狩猟が趣味で、ある日、ワニを捕獲に向かったが、逆に川に落ちて、ワニに食べられてしまったそうだ。
そのとき、エリックの父親3歳。かなり苦労をしたそうだ。

ともかく、アフリカからフランスに戻り、ニームの村で生活を始めた。
子供の頃から、自然が好きで、屋外で自然に触れて育った。性格的には、押さえつけられるのが嫌いで、とにかく反発しがちな子供だったという。

そして、青年期、父親の影響もあり、養蜂家として働いていたが、母親方のおじいさんが亡くなり、その所有するぶどう畑の相続で、家族会議を行われる。家族一同は、エリックが一か所に落ち着いて仕事するように、また、養蜂家という自然に一番近い環境にいることを考慮して、エリックにぶどう畑を相続するように薦めた。これが、1988年。譲り受けたぶどう畑5ha。ここから、エリックのワイン造りの歴史が始まる。

〈マリーローの父親の教え〉
ぶどう畑の栽培方法も、全く分からないエリックに、昔ながらのぶどうの栽培を教えてくれたのは、ぶどう栽培から引退したばかりの、奥さんマリーローの父親だった。　
もともと養蜂家として、自然環境の汚染に不安を持っていたエリックに、マリーローの父親が教えてくれる昔ながらの自然な農法は、スムーズに吸収されていった。

〈エステザルグの出会い〉
1990年から近くの若手生産者が集まる共同組合の組合員になり、ぶどうを売り始めた。
この1990年から2000年の間は、まさに試行錯誤の繰り返しであり、ぶどう畑は、有機栽培へ完全に移行、そして醸造に関しても、いつかの独立を目指して、実験的醸造を数多く行った。
そして、このとき、出会ったのが、当時のエステザルグの醸造責任者のジャン・フランソワ・ニック（現在、フラール・ルージュの生産者）。
あまりにも世間に、工業的で、頭痛のするようなワインが多いことに疑問を持っていた二人は、自然栽培のエリックの経験、ジャン・フランソワの酸化防止剤を使用しない醸造技術をお互いが情報交換し、2002年同時に、お互いの夢を目指し独立をする。L’anglore＊ラングロールの誕生である。

*****洪水の年2002年、酷暑の年2003年*****
しかし、運命は過酷であった。
独立、最初の年2002年は、雨が多く、ローヌ地方では洪水が発生。収穫量は予定の半分であった。
そしてまた2003年は乾燥、酷暑の年、ただでさえ、暑い南仏のタヴェルをこの熱さが襲い、この年も収穫量は激減した。

2002年の洪水のとき、濁流がぶどう畑を削りとり、一部崖のような断層ができた。それを見てエリックは、自分のぶどう栽培に確信をもった。硬い岩盤質の石を、根っこが、垂直にまっすぐ伸びていることが分かったのである。
テロワールを表現するには、根っこが地中深く入り込み、多種多様なミネラルを吸収しなくてはいけない。エリックのぶどう栽培に間違いはなかったのだ！

********マセラシオン・アロマティック********
ラングロールのワインのアロマは、まさに赤い果実のパニエのようだ。
南ローヌのワインなのに、アルコール度数も高めでも、フレッシュでジューシーである。その秘密は、収穫及び醸造方法にある。

収穫のぶどうは、通常トラクターなどで運ぶ。しかし、このラングロールでは、冷蔵トラックをぶどう畑に横付け、早朝の気温の低い時間に収穫、そのぶどうを冷蔵トラックに積み込み移動、カーヴの横の別の冷蔵庫にて5度から7度まで一晩冷やす。

そして、そこから赤ぶどうは、ぶどうを丸ごと房ごとタンクに入れ、二酸化炭素が充満した嫌気的な環境でセミ・マセラシオン・カルボニックを行う。

この醸造方法は、全てはぶどうのピュアな果実実を表現するためであり、その醸造方法は、ボジョレーの自然派生産者マルセル・ラピエール、もっと遡れば、この醸造方法を確立させて、ジュール・ショーべから来たものである。南仏の熱さのなかで、アルコールを感じさせず、果実実とテロワールを表現するためには、この手法が適しているというのである。

*******混植、混醸*******
ラングロールの現在所有するぶどう畑は、8ha。その大半のぶどうの樹齢は古い。樹齢100年以上のカリニャンやグルナッシュの区画があるが、それらの区画は黒ぶどうに混ざり、ブー・ブラン、クレイレットなどの白ぶどうも一緒に植えられている。それらは、一緒に収穫され、一緒のタンクで醸造される。　これは、昔の南仏の生産者の知恵ともいえる。
コート・ロティでも、シラーに数パーセントのヴィオニエが混ざるが、まさにどうしても熟度の高すぎるぶどうが取れる南仏では、白ぶどうを混植して、一緒に混醸することによって、バランスのとれた味わいを造りだせるのである。まさに、メゾッド・アンセストラル（伝統的方法）である。
エリックは、混植でない区画に関しても、このセオリーを使い、赤ワインに若干の白ぶどうを混ぜるようにしている。

*******自然酵母との戦い*******
2008年のシュマン・ド・ラ・ブリュンヌは、ステンレスタンクで半分、木樽にて半分アルコール発酵をさせようとしたが、ステンレスタンクの半分は発酵が進まず、最終的には廃棄することとなった。
このキュベは、サンソーとアラモンをダイレクトプレスして造るロゼであるが、ぶどうの果皮とマセレーションをしないため、ぶどうの果皮に付着している自然酵母が働きにくいのである。また、2008年は、雨が多く、果皮の自然酵母を流してしまった可能性も考えられる。
そんなリスクの中、ぶどうをダイレクトプレスしたロゼを造りたかった！と挑戦したとエリックは、笑いながら語る。　
自然酵母を活かすため、もちろんSo2は、収穫、醸造段階では一切使用しない。赤ぶどうのプレスも、白ぶどうのプレスに圧力でゆっくりとやさしく行う。そして、ワインの液体の移動は全て重力で行い、けしてポンプは使用しない。ぶどうのポテンシャルを最大限に活かしたワイン造りといえる。

*******自然派ワインを造ることは、洋上を帆船で進むがごとし*******
自然は人間より強い。自然な栽培や醸造をすることによって、いろいろな苦難もある。しかし、海の上を進む帆船のように、風に身を任せ、自然を受け入れながら、目的地に向かっていくことが大切なのだとエリックは言う。

*******何かにとらわれず、ただ全力を尽くすのみ*******
ぶどうは、年に1回しか収穫できず、もちろんワイン造りも年に1回しかできない。そこで、人間のエゴや、思いこみが入ると、良いワインができない。逆に、良いワインを造らなくてはいけないという思い込みから、自分を解き放ち、無の状態から、その年のぶどうを受け入れ、そこに最善の努力をしなくてはいけない。

*******日本が与えてくれたもの*******
ラングロールには、ニュル・パール・アイユールという日本だけの、日の丸ワインとも言われるキュベがある。樹齢100年を超えるグルナッシュから造るワインだが、この区画は、日本のラングロールファンの支援のもと手に入れられたぶどう畑である。このワインには、いろんな人たちの思い、エリックの日本への感謝の思いが込められている。

自然な栽培を始めた当初、除草剤を使用せず、ぶどう畑に雑草を生やし、手作業で畑を耕し、収穫も手摘みで行う、彼の姿を見たタヴェルの回りの生産者達は、エリックの頭がおかしくなったのではないかと馬鹿にした。
　
また、昔ながらのタヴェルのワインを再現した、彼のワインをAOCは認めなかった。多くのワインは、テーブルワインとして販売することとなった。

そんな中、初めて日本へきて、自分のワインが普通に受け入れられていることに驚き、そして多くのソムリエ、料理人、お酒屋さんが、ワインを褒めてくれ、自分の栽培方法、醸造方法、生き方に共感してくれた。その感動がエリックに自信を与え、さらに彼のワイン造りが進化する原動力になったことは、間違いない。エリックは、今、また高みを目指し前進する。この日本のラングロールファンのためにも !!!







<span style="color:#FF0000">4〜10月の間はお客様に良い状態でワインをお届けする為、クール便（クール料金一律500円を加算して）でお送りしております。

近年の大きな気温変動により、3月下旬の春分の日前後、11月中旬の立冬前後でも、
20度近くなる場合はクール便での発送をお願いする場合がございますのでご了承ください。

その際にはご注文いただいた後、当店からの受注確定メールにて、クール便の有無、正確な金額・送料、発送日をお知らせいたします。

生産者からお預かりしている大切な農産物、極力良い状態でお渡ししたいと思っております。何卒ご理解、ご協力の程、宜しくお願い致します。

送料につきましては、下記のリンクをご確認お願い致します。
<a href="http://satosyo1941.shop-pro.jp/?mode=sk#delivery">http://satosyo1941.shop-pro.jp/?mode=sk#delivery</a>

商品到着後は、速やかに14度前後の冷暗所（温度は一定に保てるようにしてください）で保管してください。常温での保存は厳禁です。
抜栓後の保管も14度前後の冷暗所での保管をお願いします。
（ワインセラーが無い場合は新聞紙に包んで野菜室などでも大丈夫です。）</span>

]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-04-13T23:55:47+09:00</dc:date>
    <dc:creator>（有）佐藤商店オンラインショップ</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img12.shop-pro.jp/PA01067/484/product/191434331_th.jpg?cmsp_timestamp=20260416124711" /></foaf:topic>
  </item>

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    <title>テスタロンガ【2024年　白＋赤　2本セット】　</title>
    <description>テスタロンガ

【2024年　白＋赤　2本セット】　

生産者：ニーノさん
生産地：イタリア、リグーリア
容量：750ml
輸入元：ヴィナイオータさん


〜内容〜
【ビアンコ　2024　白】　　8,000円　　1本
品種：ヴェルメンティーノ100％
アルコール度数：％

...</description>
<content:encoded><![CDATA[
テスタロンガ

【2024年　白＋赤　2本セット】　

生産者：ニーノさん
生産地：イタリア、リグーリア
容量：750ml
輸入元：ヴィナイオータさん


〜内容〜
【ビアンコ　2024　白】　　8,000円　　1本
品種：ヴェルメンティーノ100％
アルコール度数：％

【ロッセーゼ　ディ　ドルチェアックア　2024　赤】　　8,000円　　1本
品種：ロッセーゼ100％


〜生産者情報〜（ヴィナイオータさんより）
フランスとの国境近く、中世の街並みの残るドルチェアックアという小さな町の町中で、当主ニーノと姪で跡継ぎでもあるエリカによって営まれる小さな小さなワイナリー。ワインの総生産本数が5000本程度という事もありまさに知る人ぞ知る的ワイナリーで、イタリアでも彼らのワインを見かけることはまずないと言って良い。畑は小さなテラス状で、アルベレッロ仕立て、ものによっては樹齢100年超、全ての作業を手で行い、農薬としては硫黄だけを使用。セラーのコンパクさは間違いなくヴィナイオータが取引する造り手の中でも最小規模で、500リットル程度のサイズの樽が7-8つと古い圧搾機とテーブルがあるだけ。醸造方法もいたってシンプルで、醸造期間中は樽を立てにして醗酵槽として利用、そこに足で潰したブドウを入れ（除梗しません！）、約20日間の醗酵、圧搾後に横にした樽でワインを熟成させ、翌年8月に無濾過でボトリングし（その際にごく少量の酸化防止剤を添加）。




<span style="color:#FF0000">4〜10月の間はお客様に良い状態でワインをお届けする為、クール便（クール料金一律500円を加算して）でお送りしております。

近年の大きな気温変動により、3月下旬の春分の日前後、11月中旬の立冬前後でも、
20度近くなる場合はクール便での発送をお願いする場合がございますのでご了承ください。

その際にはご注文いただいた後、当店からの受注確定メールにて、クール便の有無、正確な金額・送料、発送日をお知らせいたします。

生産者からお預かりしている大切な農産物、極力良い状態でお渡ししたいと思っております。何卒ご理解、ご協力の程、宜しくお願い致します。

送料につきましては、下記のリンクをご確認お願い致します。
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商品到着後は、速やかに14度前後の冷暗所（温度は一定に保てるようにしてください）で保管してください。常温での保存は厳禁です。
抜栓後の保管も14度前後の冷暗所での保管をお願いします。
（ワインセラーが無い場合は新聞紙に包んで野菜室などでも大丈夫です。）</span>

]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-04-08T14:02:47+09:00</dc:date>
    <dc:creator>（有）佐藤商店オンラインショップ</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img12.shop-pro.jp/PA01067/484/product/191350410_th.jpg?cmsp_timestamp=20260410052232" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://satosyo1941.shop-pro.jp/?pid=191350283">
    <link>https://satosyo1941.shop-pro.jp/?pid=191350283</link>
    <title>ダヴィデ　スピッラレ【ジィ　ディ　スプマンテ　2023　白・発泡】</title>
    <description>ダヴィデ　スピッラレ

【ジィ　ディ　スプマンテ　2023　白・発泡】　　

生産者：ダヴィデ　スピッラレさん
生産地：イタリア　ヴェネト州
品種：ドゥレッラ主体、ガルガーネガ
アルコール度数：12.5％
容量：750ml
輸入元：ヴィナイオータさん



〜輸入...</description>
<content:encoded><![CDATA[
ダヴィデ　スピッラレ

【ジィ　ディ　スプマンテ　2023　白・発泡】　　

生産者：ダヴィデ　スピッラレさん
生産地：イタリア　ヴェネト州
品種：ドゥレッラ主体、ガルガーネガ
アルコール度数：12.5％
容量：750ml
輸入元：ヴィナイオータさん



〜輸入元のコメント〜（ヴィナイオータさんより）
メトドクラッシコで造られるスプマンテ。ドゥレッラ80％、ガルガーネガ20％を使用し、エッレウーノ同様にガルガーネガの干しブドウのモストを使って瓶内2次醗酵、24か月間のシュールリー状態での熟成の後にデゴルジュマン。デゴルジュマン時に目減りした分は、同じワインを補填（＝ドサージュゼロ）。

GDの意味は、ガルガーネガのGとドゥレッラのDとのこと。

〜生産者情報〜（ヴィナイオータさんより）
ヴェネツィアから西に80km、ヴィチェンツァとヴェローナの間の小さな街ガンベッラーラにあるダヴィデ スピッラレのワイナリー。スピッラレ家は代々兼業農家としてブドウ栽培を営んでいたものの、収穫したブドウのほとんどを協同組合に売却し、自家消費用には瓶内二次醗酵させた甘口の発泡性ワイン、レチョート スプマンテを生産するだけでした。

ダヴィデの父マリアーノはビアンカーラのアンジョリーノ マウレと旧知の仲(自宅は2kmの距離)で、1987年生まれのダヴィデとアンジョリーノの次男アレッサンドロ(86年生まれ)が農業学校時代の同級生だった縁からも家族ぐるみの付き合いがあったため、ダヴィデは幼い頃からアンジョリーノのセラーに出入りし、物心がついてからはアレッサンドロと一緒に畑やセラーの手伝いをしていました。

世界中に知られた巨大な生産地であるソアーヴェの隣の地域でありながらも無名の土地であったガンベッラーラという場所で、自分の信念を曲げずに新たな挑戦に挑むアンジョリーノの姿勢と、彼が打ち込む畑やセラーでの仕事に魅せられたダヴィデは徐々にワインにのめり込み、10代の若さでワイン生産者として生きていくことを決意します。農業で食べていくことの大変さを肌で感じ続けてきた祖父と父は、当時18歳であった後継者のあまりにも早い決断に反対してきましたが、最終的に意思の変わらなかったダヴィデを信じ、2006年(ダヴィデ19歳)に2ヘクタールの畑を譲り渡します。ビアンカーラのセラーで醸造を始めますが、2006年は数百本しか生産せず地元で売り切ってしまったため、2007年が実質的なファーストヴィンテージとなりました(このときの生産本数は4,000本)。

祖父が植えた樹齢70年のガルガーネガが植わるのは、ガンベッラーラの標高400mの丘の上にある畑で、火山岩とトーゴと呼ばれる玄武岩、粘土質の赤土で構成されています。大地には良いブドウを育む全ての要素が備わっているという考えから、ブドウ、自然、大地との対話を最も重視し、ボルドー液以外の薬剤を使用せずブドウを栽培、現在ではガンベッラーラの標高150〜400mの場所に10ヘクタールの畑も借り、約4万本を生産しています。ワイナリーでは、畑同様の哲学を実践し、出来る限り人為的関与を少なくし、シンプルで本質的なワイン造りを目指しています。




<span style="color:#FF0000">4〜10月の間はお客様に良い状態でワインをお届けする為、クール便（クール料金一律500円を加算して）でお送りしております。

近年の大きな気温変動により、3月下旬の春分の日前後、11月中旬の立冬前後でも、
20度近くなる場合はクール便での発送をお願いする場合がございますのでご了承ください。

その際にはご注文いただいた後、当店からの受注確定メールにて、クール便の有無、正確な金額・送料、発送日をお知らせいたします。

生産者からお預かりしている大切な農産物、極力良い状態でお渡ししたいと思っております。何卒ご理解、ご協力の程、宜しくお願い致します。

送料につきましては、下記のリンクをご確認お願い致します。
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商品到着後は、速やかに14度前後の冷暗所（温度は一定に保てるようにしてください）で保管してください。常温での保存は厳禁です。
抜栓後の保管も14度前後の冷暗所での保管をお願いします。
（ワインセラーが無い場合は新聞紙に包んで野菜室などでも大丈夫です。）</span>


]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-04-08T13:59:24+09:00</dc:date>
    <dc:creator>（有）佐藤商店オンラインショップ</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img12.shop-pro.jp/PA01067/484/product/191350283_th.jpg?cmsp_timestamp=20260410052109" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://satosyo1941.shop-pro.jp/?pid=191341254">
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    <title>エステザルグ共同組合【レ ゼール コート デュ ローヌ ブラン 2024　白　BIB（3000ml）】　</title>
    <description>エステザルグ共同組合

【レ ゼール コート デュ ローヌ ブラン 2024　白　BIB（3000ml）】　

生産者：エステザルグ協同組合
生産地：フランス、ローヌ、エステザルグ村
品種：グルナッシュ ブラン、クレレット、ブールブーラン、ヴィオニエ
アルコール度数：14％...</description>
<content:encoded><![CDATA[
エステザルグ共同組合

【レ ゼール コート デュ ローヌ ブラン 2024　白　BIB（3000ml）】　

生産者：エステザルグ協同組合
生産地：フランス、ローヌ、エステザルグ村
品種：グルナッシュ ブラン、クレレット、ブールブーラン、ヴィオニエ
アルコール度数：14％
容量：3000ml
輸入元：野村ユニソンさん



〜野村ユニソンさんよりコメント〜
エステザルグ協同組合の醸造所に隣接する「レ ゼール」と名付けられた区画から生み出されるワインです。主な区画は2区画あり、1つはなだらかな丘陵地でもう1つは南向き斜面の上部という好立地です。平均樹齢40年のブドウを糖分と酸が最もバランスのとれた時点で主に手摘みで収穫し、酸化を防ぐために一度冷却をしてからプレス、自然酵母で低温発酵を行います。亜硫酸の添加は瓶詰め時に極少量のみ。

味わいは、もう一方のエステザルグであるレ グランド ヴィーニュと比較してボリュームは控えめ、果実のしなやかさや優しい果実の膨らみが印象的です。余韻に残る上質な酸が特徴で、爽快感を与えるクリーンな味わいになっています。より品の良い旨味を楽しめます。

〜生産者情報〜（野村ユニソンさんより）
エステザルグ協同組合は、ローヌ河南部の街アヴィニョンの南西側に位置しており、加入者が10名程度というフランス最小規模の協同組合です。
ここではそれぞれの生産者が品質にこだわったワインを造り、自らの名前をエチケットに記してリリースしています。「協同組合」としての大きなメリットは、農機具や新しい醸造設備を共同で購入したり、醸造アドバイスを受けるシステムが構築しやすいなど、品質向上に向けた資金面でお互い協力し合える点といえます。

栽培に関しては、各生産者の畑は可能な限り有機栽培で管理されており、化学肥料や除草剤は使用しません。その他農薬に関しても必要最小限な場合に限り散布する「リュット レゾネ」の手法を導入。この地域では、複雑な地層や多様なブドウ品種によってコクとボリューム感に富んだワインが造られており、エステザルグ協同組合では、それぞれの畑の個性をワインに反映させるために原則的に区画間のブレンドを行わずにワインを生産しています。
醸造においては、各生産者のもとで選果されたブドウを醸造所に持ち込み、コンクリートに埋め込まれた巨大なステンレスタンクにて発酵させます。酵母はブドウの実に付着する自然酵母のみ。最後に極少量の亜硫酸（酸化防止剤）を添加してボトリングされます。

＊エステザルグ協同組合の特徴
・いわゆる有機栽培の「ビオロジック」、もしくは極力農薬の使用を避ける「リュット レゾネ」による栽培
・樹齢の高いぶどうから生まれる豊かな風味
・土壌の個性を生かし、区画ごとに分けた収穫
・平均35hl/haと低い収穫量で高い品質
・自然環境に生息する自然酵母を使った発酵
・発酵から熟成中は酸化防止剤を添加しない
・厳密な濾過や清澄を行わずに瓶詰め



<span style="color:#FF0000">4〜10月の間はお客様に良い状態でワインをお届けする為、クール便（クール料金一律500円を加算して）でお送りしております。

近年の大きな気温変動により、3月下旬の春分の日前後、11月中旬の立冬前後でも、
20度近くなる場合はクール便での発送をお願いする場合がございますのでご了承ください。

その際にはご注文いただいた後、当店からの受注確定メールにて、クール便の有無、正確な金額・送料、発送日をお知らせいたします。

生産者からお預かりしている大切な農産物、極力良い状態でお渡ししたいと思っております。何卒ご理解、ご協力の程、宜しくお願い致します。

送料につきましては、下記のリンクをご確認お願い致します。
<a href="http://satosyo1941.shop-pro.jp/?mode=sk#delivery">http://satosyo1941.shop-pro.jp/?mode=sk#delivery</a>

商品到着後は、速やかに14度前後の冷暗所（温度は一定に保てるようにしてください）で保管してください。常温での保存は厳禁です。
抜栓後の保管も14度前後の冷暗所での保管をお願いします。
（ワインセラーが無い場合は新聞紙に包んで野菜室などでも大丈夫です。）</span>

]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-04-07T14:38:36+09:00</dc:date>
    <dc:creator>（有）佐藤商店オンラインショップ</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img12.shop-pro.jp/PA01067/484/product/191341254_th.jpg?cmsp_timestamp=20260407145538" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://satosyo1941.shop-pro.jp/?pid=191341233">
    <link>https://satosyo1941.shop-pro.jp/?pid=191341233</link>
    <title>タイユール・クイユール【ノヴェラ　2024　赤】　</title>
    <description>タイユール・クイユール

【ノヴェラ　2024　赤】　　

生産者：ジョルダン＆クロエさん
生産地：フランス・サヴォワ
品種：ガメイ100％
アルコール度数：10.4％
容量：750ml
輸入元：ヴォルテックスさん



〜輸入元コメント〜（ヴォルテックスさんより）
...</description>
<content:encoded><![CDATA[
タイユール・クイユール

【ノヴェラ　2024　赤】　　

生産者：ジョルダン＆クロエさん
生産地：フランス・サヴォワ
品種：ガメイ100％
アルコール度数：10.4％
容量：750ml
輸入元：ヴォルテックスさん



〜輸入元コメント〜（ヴォルテックスさんより）
標高530m、南東向きのマルヌ石灰岩土壌で樹齢約80年の葡萄。
除梗して10日間マセラシオン。ファイバータンクで9ヶ月間発酵と熟成。
仄かにオレンジを帯びたやや淡い赤色。甘さを抑えたドライフランボワーズや苺を想わせる凝縮感のある赤い果実に、ドライフラワーやお香、土、ナツメグなどのスパイスが加わり、落ち着いたトーンで淑やかな印象を受けます。軽やかなミディアムライトタッチで、仄かな湿度を伴いながらしなやかに沁み入ります。角が取れた繊細さの中に凛とした張りを感じさせる酸とともに、赤い果実のほどよい充実感とピュアな愛らしさ、旨みがバランスよく調和し、口中を心地よく満たします。次第に、お香やドライフラワーの風味が折り重なり、複雑さが増していき、奥ゆかしさとエレガンスが一層際立ちます。

〜生産者情報〜（ヴォルテックスさんより）
タイユール・クイユールは2021年からビュジェの北部、サン・ジャン・ル・ヴュー村でワイン造りを始めたカップルの生産者です。
ドメーヌ名は直訳で剪定士と収穫士という意味で、彼ら二人のぶどう栽培に対する哲学を表しています。福岡正信の自然農法「不耕起、無肥料、無除草」を基礎として人工的な介入を避け、自分達は畑にある全てに自由を与える存在であり、その自然エネルギーがワインに伝わることを願うことからこの名前を選びました。アルザス出身のジョルダンはドメーヌ設立までに約10年間の修行を積みました。クリスチャン・ビネールを含め他複数のドメーヌに数年間ずつ勤め、その後2018年にブルーノ・シュレール勤務時代に南仏出身のクロエと出会い、二人の生産者としての道が始まりました。イタリアのデニス・モンタナールやジョージアなどにも足を運び、約2年間様々な場所でワイン造りを学びながらビュジェーに辿り着きました。彼らの畑は大きく3つのセクターに分かれます。標高300&#12316;500m、斜面の向き、土壌構成、樹齢20年&#12316;最長110年など、それぞれの区画に他とは違う特徴が揃います。この大きな多様性を持つテロワールに加えて、彼らが心がける完全に自然なサンスフルの醸造がぶどうの表現力を高めワインに素晴らしい複雑性を与えます。

〜畑及び醸造〜
土壌：粘土石灰、マルヌ石灰。
セパージュ：ガメイ、シャルドネ、モンドゥーズ、ピノノワール、サヴァニャン。
ビオディナミ農法、アグロフォレストリー農業（＝畑に果樹や動物が共存するコンセプトの農業）、葉は常に生やした状態に保つことで土に水分と冷涼感が保持され地球温暖化への対応も心がけるサステナブルな環境作り。
白ぶどうはダイレクトプレス、黒ぶどうのマセラシオンは全て除梗し数週間行われる。基本的には全て樽による発酵及び熟成。亜硫酸は一切無使用。





<span style="color:#FF0000">4〜10月の間はお客様に良い状態でワインをお届けする為、クール便（クール料金一律500円を加算して）でお送りしております。

近年の大きな気温変動により、3月下旬の春分の日前後、11月中旬の立冬前後でも、
20度近くなる場合はクール便での発送をお願いする場合がございますのでご了承ください。

その際にはご注文いただいた後、当店からの受注確定メールにて、クール便の有無、正確な金額・送料、発送日をお知らせいたします。

生産者からお預かりしている大切な農産物、極力良い状態でお渡ししたいと思っております。何卒ご理解、ご協力の程、宜しくお願い致します。

送料につきましては、下記のリンクをご確認お願い致します。
<a href="http://satosyo1941.shop-pro.jp/?mode=sk#delivery">http://satosyo1941.shop-pro.jp/?mode=sk#delivery</a>

商品到着後は、速やかに14度前後の冷暗所（温度は一定に保てるようにしてください）で保管してください。常温での保存は厳禁です。
抜栓後の保管も14度前後の冷暗所での保管をお願いします。
（ワインセラーが無い場合は新聞紙に包んで野菜室などでも大丈夫です。）</span>

]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-04-07T14:36:07+09:00</dc:date>
    <dc:creator>（有）佐藤商店オンラインショップ</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img12.shop-pro.jp/PA01067/484/product/191341233_th.jpg?cmsp_timestamp=20260407165843" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://satosyo1941.shop-pro.jp/?pid=191341216">
    <link>https://satosyo1941.shop-pro.jp/?pid=191341216</link>
    <title>タイユール・クイユール【アラバダ　2024　赤】</title>
    <description>タイユール・クイユール

【アラバダ　2024　赤】　　　

生産者：ジョルダン＆クロエさん
生産地：フランス・サヴォワ
品種：ガメイ100％
アルコール度数：10％
容量：750ml
輸入元：ヴォルテックスさん



〜輸入元コメント〜（ヴォルテックスさんより）
...</description>
<content:encoded><![CDATA[
タイユール・クイユール

【アラバダ　2024　赤】　　　

生産者：ジョルダン＆クロエさん
生産地：フランス・サヴォワ
品種：ガメイ100％
アルコール度数：10％
容量：750ml
輸入元：ヴォルテックスさん



〜輸入元コメント〜（ヴォルテックスさんより）
標高500m、南東向きのマルヌ石灰岩土壌でセレクションマサルの樹齢110年の葡萄。
除梗して10日間のマセラシオン。ファイバータンクで11ヶ月間発酵と熟成。
仄かにオレンジがかったやや淡い赤色。ザクロやフランボワーズ、小梅などの赤い果実に、ティーツリーを想わせるお香、赤紫蘇、ドライフラワー、仄かなスモーキーさが重なり、ややトーンを抑えた落ち着きのある印象を受けます。しなやかで繊細なミディアムライトタッチで、赤い果実のピュアな愛らしさを湛えつつ、伸びやかな酸が全体を引き締め、清らかに沁み渡ります。
お香のような風味が奥ゆかしい佇まいをもたらし、かすかに感じられるピンクグレープフルーツを想わせる爽やかなほろ苦さがアクセントとなりながら、旨みに満ちた味わいが広がります。アフターにかけて仄かにスモーキーな風味が現れ、さらに複雑で奥行きのある味わいが際立ちます。

〜生産者情報〜（ヴォルテックスさんより）
タイユール・クイユールは2021年からビュジェの北部、サン・ジャン・ル・ヴュー村でワイン造りを始めたカップルの生産者です。
ドメーヌ名は直訳で剪定士と収穫士という意味で、彼ら二人のぶどう栽培に対する哲学を表しています。福岡正信の自然農法「不耕起、無肥料、無除草」を基礎として人工的な介入を避け、自分達は畑にある全てに自由を与える存在であり、その自然エネルギーがワインに伝わることを願うことからこの名前を選びました。アルザス出身のジョルダンはドメーヌ設立までに約10年間の修行を積みました。クリスチャン・ビネールを含め他複数のドメーヌに数年間ずつ勤め、その後2018年にブルーノ・シュレール勤務時代に南仏出身のクロエと出会い、二人の生産者としての道が始まりました。イタリアのデニス・モンタナールやジョージアなどにも足を運び、約2年間様々な場所でワイン造りを学びながらビュジェーに辿り着きました。彼らの畑は大きく3つのセクターに分かれます。標高300&#12316;500m、斜面の向き、土壌構成、樹齢20年&#12316;最長110年など、それぞれの区画に他とは違う特徴が揃います。この大きな多様性を持つテロワールに加えて、彼らが心がける完全に自然なサンスフルの醸造がぶどうの表現力を高めワインに素晴らしい複雑性を与えます。

〜畑及び醸造〜
土壌：粘土石灰、マルヌ石灰。
セパージュ：ガメイ、シャルドネ、モンドゥーズ、ピノノワール、サヴァニャン。
ビオディナミ農法、アグロフォレストリー農業（＝畑に果樹や動物が共存するコンセプトの農業）、葉は常に生やした状態に保つことで土に水分と冷涼感が保持され地球温暖化への対応も心がけるサステナブルな環境作り。
白ぶどうはダイレクトプレス、黒ぶどうのマセラシオンは全て除梗し数週間行われる。基本的には全て樽による発酵及び熟成。亜硫酸は一切無使用。






<span style="color:#FF0000">4〜10月の間はお客様に良い状態でワインをお届けする為、クール便（クール料金一律500円を加算して）でお送りしております。

近年の大きな気温変動により、3月下旬の春分の日前後、11月中旬の立冬前後でも、
20度近くなる場合はクール便での発送をお願いする場合がございますのでご了承ください。

その際にはご注文いただいた後、当店からの受注確定メールにて、クール便の有無、正確な金額・送料、発送日をお知らせいたします。

生産者からお預かりしている大切な農産物、極力良い状態でお渡ししたいと思っております。何卒ご理解、ご協力の程、宜しくお願い致します。

送料につきましては、下記のリンクをご確認お願い致します。
<a href="http://satosyo1941.shop-pro.jp/?mode=sk#delivery">http://satosyo1941.shop-pro.jp/?mode=sk#delivery</a>

商品到着後は、速やかに14度前後の冷暗所（温度は一定に保てるようにしてください）で保管してください。常温での保存は厳禁です。
抜栓後の保管も14度前後の冷暗所での保管をお願いします。
（ワインセラーが無い場合は新聞紙に包んで野菜室などでも大丈夫です。）</span>

]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-04-07T14:35:23+09:00</dc:date>
    <dc:creator>（有）佐藤商店オンラインショップ</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img12.shop-pro.jp/PA01067/484/product/191341216_th.jpg?cmsp_timestamp=20260407165924" /></foaf:topic>
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